— 空を見上げつづけた、67年 —
「大いなる鳥は、大白鳥の背から初めての飛翔に発つだろう—
世界を驚きで満たし、生まれた巣に、永遠の栄光をもたらしながら。」(飛翔研究の手稿より)
世界を驚きで満たし、生まれた巣に、永遠の栄光をもたらしながら。」(飛翔研究の手稿より)
絵は次々と移ります。一枚ずつの説明は、この下に並べてあります。
宮廷入り後は、これらの構想についてさらに研究と設計を深めた。
学ぶことをやめなかった67年を、一枚ずつ絵でたどる部屋。
← 玄関へもどる